SERVICE / アスリートのマネジメント・プロデュース

アスリートの力を最大限に引き出し、
新たな活躍の機会をつくりだす

現役アスリートへは競技に専念するための環境をつくり、競技力向上を目指します。引退したアスリートへは、経験や体験をより多くの方に知っていただく機会をつくり、スポーツの価値向上とスポーツ振興への貢献を目指します。

アスリート

水谷 隼

水谷 隼

Mizutani Jun

東京2020オリンピック
卓球 混合ダブルス 金メダリスト
生年月日
1989年6月9日
出身地
静岡県磐田市出身
所属
木下グループ
登坂 絵莉

登坂 絵莉

Tosaka Eri

リオデジャネイロオリンピック
女子レスリング 48kg級 金メダリスト
生年月日
1993年8月30日
出身地
富山県高岡市
最終学歴
至学館大学大学院
健康科学健康科 修士課程修了

業務提携

原 晋

原 晋

Hara Susumu

1967年3月8日、広島・三原市生まれ。
世羅高3年時に全国高校駅伝4区出走2位。 中京大3年時の日本インカレ5000m3位。 1989年に中国電力陸上部に1期生として入部。 主将として1993年の全日本実業団駅伝初出場。 1995年に現役を引退。

その後は10年間、中国電力でサラリーマン生活を送る。 知人の紹介により、2004年に青山学院大学陸上競技部監督に就任。 2009年に33年ぶりの箱根駅伝出場を果たす。 2015年には青学史上初となる箱根駅伝総合優勝を達成。 2017年箱根駅伝3連覇に加え、大学3大駅伝である出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝の優勝により、大学駅伝3冠を達成。 2018年には史上6校目となる箱根駅伝4連覇を達成。

これまでの陸上界の常識を打ち破り、新たな手法によって日本学生長距離界の発展に寄与している。
2019年4月より青山学院大学の地球社会共生学部の教授を務める。
​2022年箱根駅伝2年ぶり6回目の総合優勝を達成。

提携実績

  • 内閣府ワクチン接種促進TVCM(2022年4月)

ジュニアアスリート

小林 右京

小林 右京

Kobayashi Ukyo

生年月日
2012年1月26日
出身地
愛知県豊橋市
所属
ピンテック

2012年1月26日生まれ、愛知県豊橋市出身。
2018年全日本卓球選手権バンビ(小学2年生以下)の部で男子シングルス3位入賞。同年11月に行われたU7卓球育成事業・リーグ戦に参加。男子シングルスで1位の成績をおさめ、翌年のナショナルチーム(U-8)に内定する。2019年の全日本選手権バンビの部で準優勝を果たす。現在はナショナルチーム(U-10)に選出され、ポスト張本の世代として今後の活躍が期待がかかる。2028年ロスオリンピックを目指す。

戦績・受賞歴

  • 2018年 全日本卓球選手権大会ホープス・カブ・バンビの部 バンビ男子シングルス4位
  • 2018年 KODAMA国際教育財団主催 U7卓球育成事業・リーグ戦 男子シングルス1位
  • 2019年 全日本卓球選手権大会ホープス・カブ・バンビの部 バンビ男子シングルス準優勝

出演番組

  • ナニモン!(メーテレ)
  • Hi-Five(CBCテレビ)
  • バズリート(CBCテレビ)
  • デラHi☆学園(CBCテレビ)
  • 上田晋也の日本メダル話(日本テレビ)
  • バース・デー(TBS)

コンテンツプロデュース

鈴木 桂治(当社顧問)

鈴木 桂治(当社顧問)

Suzuki Keiji

1980年、茨城県出身。2004年アテネ・オリンピック100kg超級金メダリスト。世界選手権では、2003年に無差別級、2005年に100kg級を制覇、全日本選手権では、2004年、2005年、2007年、2011年に優勝。国士舘大学体育学部武道学科准教授。2020年10月より、国士舘大柔道部総監督に就任。男子日本代表の重量級担当コーチも務める。

サイト概要

  • アテネオリンピック柔道100kg超級金メダリスト鈴木桂治氏の今を伝えるWebメディア。
    「メダルをとったからこそ見える景色があり、そこを目指すのは素晴らしいことだ。そして、その先の人生をどう生きるかも重要なことである」と語る鈴木氏の生き方を等身大で発信し、これから世界のトップを目指す子どもたちやその指導者、現役アスリートなど、スポーツに関わるさまざまな人々をエンパワメントし、日本のスポーツ業界をより一層盛り上げていくことを目的としている。